[#26} ウェッバーのレクイエム、聴くしかない!

Andrew Lloyd Webber の Requiem にこのところハマってる。
ウェッバーと言えば『ジーザス・クライスト・スーパースター』や『エビータ』、『キャッツ』、『スターライト・エクスプレス』や『オペラ座の怪人』と言ったミュージカルでのイメージが強烈だ。
しかし、このレクイエムはクラシック。サラ・ブライトマンのソプラノに、プラシド・ドミンゴのテノール。なんともこの二人の声の伸びに圧倒されるのです。その中のPie Jesuはそれなりのヒットとなっているのはご承知の通り。kokotonPAPA的には、このアルバムの中ではそれほど引き立つ曲では無いと思うのだが.......
ウェッバーのレクイエム
ちなみにサラ・ブライトマンは一時期ウェッバーと夫婦関係にあったらしいね。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

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・2017年12月9日
音楽ブログに特化するためにタイトルを「現代音楽と酒の日々」から変更しました。

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